ドクター紹介 | 横浜市青葉区の美容皮膚科・形成外科あらおクリニック

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あらおクリニックの得意分野

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    注入治療

    新しい手技と注入材を使用し治療します。
    常に国内外の学会・勉強会に参加し知識と手法を向上させる勉強を怠らず、
    患者さんの満足を第一に、安全で正確な理論に基づいた治療を行います。
    内出血が少なく自然な
    ヒアルロン酸・ボツリヌストキシン治療で
    院長が美しい人生の歩みをサポートします。

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    機器を使った治療

    常に新しい機器の研究・開発を
    院長のライフワークとして続けています。
    「あらおクリニックで出来ない治療は無い」と言えるよう、
    新しい機器の導入に意欲的に取り組んでいます。

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    特色のある医療

    難治性のにきび・爪白癬・巻き爪・瘢痕・
    ケロイド・血管の治療に力を入れています。
    生まれつきのアザも保険適応のレーザーで治療可能です。

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    眼瞼(まぶた)の治療

    形成外科医による眼瞼下垂手術や二重手術を手掛けております。上下まぶたのたるみ取り手術・埋没法(プチ整形)も行っています。切らない眼瞼下垂治療として機器を使用した眼瞼下垂治療やたるみ治療も行っております。

院長あいさつ

あらおクリニックは、開業十周年を機に移転リニューアルを致しました。
青葉台駅目の前という良い立地で気持ちも新たに皆様をお迎え出来ることを嬉しく思います。
これもひとえに当院を信頼し通って頂いた皆様のおかげであり、心より感謝申し上げます。

新名称は「あらおクリニック 青葉台皮膚科・形成外科」となります。
副院長として聖マリアンナ医科大学病院皮膚科より大橋先生をお迎えし、より強固な形成外科・皮膚科の診療体制を整えました。

移転先では手術室・レーザー室に加え7つのトリートメントルームを備えた、当院の理念である先進性・快適性・調和性を具現化したクリニックとなり、あらおクリニックらしいリニューアルオープンになったと自負しております。

まだまだ未熟な部分も多くお叱りを受けることもあろうかと思いますが、これからも成長を続けるクリニックでありたいと思いを新たにしております。
これからも、当院をよろしくお願い申し上げます。

医療法人LE CIEL あらおクリニック 青葉台皮膚科・形成外科
理事長 荒尾直樹
令和三年五月吉日

院長略歴

1996年
鹿児島ラ・サール学園高等学校卒業
2002年
昭和大学医学部卒業
2002年
昭和大学藤が丘病院形成外科入局
2006年
昭和大学大学院医学研究科卒業、医学博士号取得
2007年
佐賀大学医学部附属病院形成外科 助教・外来医長 (文部教官)
2008年
昭和大学藤が丘病院形成外科
2009年
青山ラジュボークリニック院長就任
2012年
横浜市青葉区にて、あらおクリニック開業
2021年
医療法人LECIEL 理事長就任
2022年
青葉台駅前に移転
「医療法人LECIEL あらおクリニック 青葉台皮膚科・整形外科」を開院

資格・役職

・医学博士
・日本形成外科学会認定 形成外科専門医
・昭和大学藤が丘病院形成外科 兼任講師
・美容レーザー適正認定医(日本美容医療協会認定)

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副院長あいさつ

皆さまにおかれましては、ますますご健勝のことと存じ上げます。2022年5月より、あらおクリニックで、皮膚科を担当させて頂いております副院長の大橋洋之と申します。
私は2013年に聖マリアンナ医科大学を卒業し、その後、聖マリアンナ医科大学皮膚科に入局しました。入局後は一般外来や入院病棟も数多く経験し、皮膚科医として研鑽を積んでまいりました。特に皮膚悪性腫瘍を専門とし、多数の手術や、化学療法なども行ってまいりました。
今後は今までの経験を活かし、地域の方々に寄り添いながら診療を続けていきたいと思っております。
皮膚の症状について、どんなに小さなことでも何かございましたら、どうぞ遠慮なく、ご相談下さい。
皆さんのご理解とご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。

あらおクリニック 副院長 大橋洋之

副院長略歴

2007年
聖マリアンナ医科大学医学部卒業
2007年
東京女子医科大学病院 卒後臨床研修センター研修医
2009年
東京女子医科大学病院 消化器外科
2013年
聖マリアンナ医科大学病院 皮膚科
2015年
聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 皮膚科
2017年
聖マリアンナ医科大学病院 皮膚科
2022年
あらおクリニック 副院長

資格・役職

・日本皮膚科学会認定皮膚科専門医・皮膚悪性腫瘍指導専門医

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